― Double Cross The 3rd Edition ―

【零距離射撃 レッドテンペスト】射撃 ノイマン/ウロボロス

レギュレーション:130点, IC, EA, HR, CE
シンドローム:ノイマン/ウロボロス
能力値:肉体1 感覚1 精神6 社会1
ワークス:UGNエージェントC
行動値:8
Dロイス:自由枠
《Cノイマン》3
《コントロールソート》
《赤:虚構のナイフ》3
《零距離射撃》1
アイテム:レッドテンペスト、サイドリール、ウェポンケース
余剰経験点:0
侵蝕率60%
《Cノイマン》3《コントロールソート》《赤:虚構のナイフ》3 
7dx+3@7 侵蝕8、攻撃力31+1d10、射程300m、HP1d10失う
命中期待値 +30.2
ダメ期待値 +58.5
侵蝕率100%
《Cノイマン》4《コントロールソート》《赤:虚構のナイフ》4
9dx+3@7 侵蝕8、攻撃力34+1d10、射程300m、HP1d10失う
命中期待値 +32.8
ダメ期待値 +61.5
▼説明
レッドテンペストの至近攻撃不可を《零距離射撃》ピン刺しで対策したオーソドックスな形です。
役割はボスキラー。《零距離射撃》はエネミーに近づけるときのみ使用します。
ノイウロでミドルから使いたい火力エフェクトは《虚構のナイフ》と《バレットワルツ》の2つ選択肢があります。
どちらをベースに作っても攻撃力はほぼ同じ(後者が0.5高)ですが、後者は初期作成だとコンセントレイトLv2で命中に不安が残る上に、至近攻撃を強制されるので遊びのある前者を選択しています。
《原初の赤》を使っているのは成長でウロボロスの技能シンドロームエフェクトを取得するためなので、しない場合は必要ありません。
こうなるとノイウロを採用する意義が薄くなってますが、優秀な成長先が豊富なのと特に変える理由がないのでそのままです。初期作成から複数対象型を作るならエンモルで《ワンショットツーキル》を起点にした方がいいと思います。
自由枠のDロイスは火力を上げるなら【対抗種】か【遺産継承者(雷神の槌)】がお勧めです。
▼成長
《バレットワルツ》《フェイタルヒット》《ラストアクション》《黒:マスヴィジョン》<射撃>
《灰色の脳細胞》《混色の氾濫》:高行動値範囲型
エピック+《白:オーバーロ―ド》《黒:ポルターガイスト》:武器破壊型
《赤:ワンショットツーキル》or 《神機妙算》:虚構に原初赤を使わないときの対象拡大エフェクト



《零距離射撃》レッドテンペストの組み合わせは前にも使ってました。

便利で強いです。
レッドテンペストをレドペンて略してた人他にもいると思います。





本作は、「矢野俊作」「有限会社F.E.A.R.」が権利を有する『ダブルクロス The 3rd Edition』の二次創作物です。(C)矢野俊作/F.E.A.R.

Posted by

Comments 0

There are no comments yet.